Jazz Alternative

ジャズとその周辺音楽への旅

たぶん、来年度グラミー候補 !!! テリー・リン・キャリントン最新作!

Terri Lyne Carrington+Social Science / Waiting Game / 2019年テリー・リン・キャリントン+ソーシャル・サイエンス / ウェイティング・ゲーム / No,2038 さて、きょうはテリー・リン・キャリントン最新作!

ソウルファンもジャズファンも手を出しづらい、もったいないアルバム / ニコラス・ペイトン

Nicholas Payton / Bitches / 2011年ニコラス・ペイトン / ビッチィーズ / No,2031 ニコラス・ペイトンの締めくくりは、やはり極め付きこのアルバムでしょう “ Bitches ” 。

思いのほか噛みごたえあり!漆黒のファンクネス、ニコラス・ペイトンの問題作!

Nicholas Payton / Sonic Trance / 2003年ニコラス・ペイトン / ソニック・トランス / No,2030 今日も、ニコラス・ペイトン。これは昨日の “ ライブ・アット・ボヘミアン・キャヴァンズ ” を遡ること10年、2003年のアルバム。

BAMとは、ブラック・アメリカン・ミュージックであり自身のレーベル名 / ニコラス・ペイトン

Nicholas Payton / #BAM Live at Bohemian Caverns / 2013年ニコラス・ペイトン / #BAM ライブ・アット・ボヘミアン・キャヴァンズ / No,2029 月曜日に紹介したコーリー・ウィルクスの説明で、ニコラス・ペイトンの雰囲気とか書いたけど、ニコラス・ペイトン…

ボビー・ハッチャーソンは、ヴィブラフォン奏者というよりマリンバ奏者かも。60過ぎてもバリバリ活躍!

ジャズのアルバム紹介。 ボビー・ハッチャーソン続き、2005年のボビハチ参加アルバム。 SFJAZZ Collective / SFJAZZ Collective / 2005年 SFジャズ・コレクティブ / SFジャズ・コレクティブ ジャズ・ヴィブラフォン。 ジャズ・マリンバ。