Jazz Alternative

ジャズとその周辺音楽への旅

Tim Warfield

思いのほか噛みごたえあり!漆黒のファンクネス、ニコラス・ペイトンの問題作!

Nicholas Payton / Sonic Trance / 2003年ニコラス・ペイトン / ソニック・トランス / No,2030 今日も、ニコラス・ペイトン。これは昨日の “ ライブ・アット・ボヘミアン・キャヴァンズ ” を遡ること10年、2003年のアルバム。

正統派、メインストリームど真ん中、これぞNYサウンド 。 ヴィクター・グールドの2作目。

// Victor Gould / Earthlings / 2018年ヴィクター・グールド / アースリングス / No,1204ヴィクター・グールドもう一枚。やはり、サックスのゴドウィン・ルイス参加作品。前作に比べて、おとなしめのジャケット。オーセンティックなジャズアルバムの雰囲気…